恋*初恋


デビアスなメイドたち ファーストシーズン 感想

  1. 2017/10/12(木) 23:10:19|
  2. 海外 レンタル
  3. | コメント:0
ハリウッド映画はファンタジーならよく借りて見るんですけどドラマはあまり見ないです。           デスパレートの妻たちが面白かったので借りてみました。                        きっかけはあるニュースのランキング見たからなんですけど。物知りでいたいのです。            それでファーストシーズンを見終わった感想です。                           メイドは貧しいのでかわいそうなイメージあるし、レイプされたとなるとひどいなと思うけど。          フローラの恋人結構いて見続けるとそんないい人でもなかったんだなと複雑な思いを抱きました。       マリソルは優秀な人たくさん知ってるし息子のために一心して頭使って行動したんですけど。         言い方がきついと誰かは引っ込まないと収集がつかないというところなんだろうな。             家族ってそうなのよね。喧嘩したくないんだろうな。                          私は末っ子なので息子さんが言えない事実もわかるような気がします。                  危険が迫っても自分で対処できるしっかり者なのでそんな不安はないってぐらい。」             奥様は警戒が強く怖がりな奥様でした。自分の意見言えない奥様だったな。                だからマリソルは動き回れたんだろうけど。                             元奥さん20年も付き合えば思いは重いな。家に帰ったら一人ですしさびしそうだな。次も出てくるのか。    マリソルは教授だったのでもうメイドになることはないだろうな。自分で稼げるしね。             この人敵に回したらいけないなと思いましたけどね。危険なことあっても自分で対処できるしね。        ロージーは見た目純粋でかわいい子だなと思う。                           一番信じていい感じですかね。友達にしたい感じです。協力的でしたね。                 私は浮気は嫌だなって思う。ガブリエルだって何この人って思った。                   懺悔するとことが可愛いなと思い許しましたけどね。                         奥様プライドがめちゃめちゃ高く自分中心なんだな。欠点わかってない。                 でも仕事のこと指摘するのはいいことだし事故を起こしてから先のこと読んでないなって思いました。      有名になるとスキャンダル出てくると思うんだけどな。これで私は結婚する気になれないな。         事故があった後ですからね。というか思いつかないです。                        息子さん引き戻してくれました。ばれてたら当然連れてこないんだろうけど。                スペンスは優しいし幸せになってほしいなと思う。                           あんまり怪我はしてほしくないな。へっぴり腰でもいいような気がする。                  ゾイラより娘さんのことが気になる。可愛いし娘さんの方がたぶん気になる人多いと思うけど         ヴァレンティナは出会いがないだけだと思う。こんな不安定なレミに渡すのは私も反対。           テレビ見てこれいいなって乗りそうな坊やだし顔だけじゃないのよって思う。将来って難しいな。        カルメンは歌手目指さなくてこのままの方がいいような気がします。                    情が深いのはいいとこだと思う。変にしつこいなって思ったけど世話好きなんだな。             私みたいな人見知りではきつい秘書と親しくなるのは無理だなと思うし性格が変わってほしくないなと思います。 目立つ欲があるのは彼女ぐらいですね。いい方面に行ってほしいな。                あの黒人さんでは彼女の欲は満たせないんだろうな。いい人過ぎるのも酷なのね。 ロージーが通報された訳がきになるのでセカンドも近いうちレンタルしてみます。
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ハイリゲンシュタットの歌 総評

  1. 2017/10/08(日) 11:05:43|
  2. 文化放送エクステンド
  3. | コメント:0
おいおい主人公どこに行く。夜に独りで森行けていつの間にシャワー室まで行くのってとこあります。      置いてきぼり状態。物語は現実的に考えると不可能を可能にするには無理がある。             主人公に説明なく終章でキャラが行動するので理解が出来ない状態があるし場面壊し過ぎなんじゃないってとこありました。 説明することなく終わっちゃったって状態です。                      アルシェはご両親がいい人で何も失わずに済んだのでそれなりに理解はできました。            自分の気持ち言えないけどハルトと仲良いことがわかるし終りはなんとなくでしたけど。 後は果たしてストーリー的にこの主人公必要だったのかなと思う。                              役に立つことなかったし得意なことなんて何もない。                          シナリオ  ★★☆☆☆    2.4                               糖度    ★★☆☆☆    2.4                              事件性   ★★☆☆☆    2.0                              主人公   ★☆☆☆☆                                    楽しめた度 ★★★☆☆                                    総合評価 C+                                         キャラ的にアルシェ>>>クラヴィア>ハルト>忘却の使徒>ヴィッセ>ディー               緊張感がなく告白が言えちゃう主人公でした。突っ込み所多い主人公だし15歳でも問題ない。        慣れ過ぎて当たり前になってるし恋愛には「ちょっと待って」が多すぎる。                 この主人公は恋愛に持っていくには手間がかかりそうな気がする。空気ぐらい読もう。            糖度は短く終わるけど迫ってるとこあるし星2。このギャグが伝わらないと苦しいだろうな。          現実的に考えるとかなり有り得ないってとこ2人。アルシェがいたからよかった。              事件性は説明不足ですし理解しようがないです。                           アルシェだけはなんとなく唯一わかったので星2つけました。 購入予定では10月はなし。スチプリはあんまり甘くなかったので蝶々事件ラブソディックは猟奇殺人事件だし様子見。買うのは12月

ハイリゲンシュタットの歌 ハルトとアルシェとクラヴィア 感想

  1. 2017/10/07(土) 23:02:02|
  2. 文化放送エクステンド
  3. | コメント:0
不可能を可能にするのは無理がある。                               アルシェ以外は理解ができなかったです。                              そんなはまらずハッピーエンドだけ終えて終わらせます。                        緊張感のない主人公は萌えないな。16歳でもいいかも。                        恥じらいというのがないってとこが2か所は感じた。                          この主人公もギャグ要因の一人なんだろうけど。                           告白を言えちゃう女の子だから甘さが短く終わる。                           ハルトは「そばにいろ」って言った時、誰って感じだけど酔ってたのね。                  それで安心してパジャマ着たまんまか。女の子なんだからそのぐらいシャンとしないと。           料理教えてくれるしなんだかんだ優しかったな。                            内緒にしたのもとんだサプライズだったな。ハルトにこの主人公は必要なんだろうか。            指揮者で世界中飛び回ってるんだろうな。                              クラヴィアは双子だったわけか。さすがに生身の人間にくっつけんのは無理だろ。              元からロボットだったらわかるんだけど。                              セクハラってあんな言われてたけどそんなの気にしてない主人公。男にそんなことしたら後で何が起こるか。 何も起きなかったけどね。やきもち焼いたらやっと来た。                         厄介者だけどこういう時に役に立ったな。                              アルシェは主人公を荷物係にする。 当たり前になってる主人公を調子に乗らせないってとこがいいな。だいぶ見直しました。                                         ご両親が珍しくとてもいい人でした。思い過ぎて重かったって奴か。                   根はいいやつで黒いとこなんて全然なかったね。                           コンプレックスどこいった的な気がするけど。そんな感じてない。結局母親への愛の話だった。         聞かせたいってとこが強くて思い通じたって感じ。                           浮気するって自分で言っちゃうのね。今時の主人公はついていかないだろうな。              とりあえず体だけ奪えば気持ちなんて後でついてくるって奴ね。ドレスも作戦ってことね。           そんな詐欺的なこと思いつくアルシェが会いに来るとこは意外だと思った。                 チャンスがないぐらい喧嘩したけど演技するとこはカリスマ的な感じするな。ずるいな。            次は総評です。アルシェがいたから買ってよかったって思った。                     それ以外は物語に理解ができずボタン押すだけ。特に活躍する場面なかった主人公でした。ピアノ弾きはヴィッセの役だからね。

ハイリゲンシュタットの歌 ディーとヴィッセ感想

  1. 2017/10/01(日) 12:29:51|
  2. 文化放送エクステンド
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4章から主人公がそこにいるのが当たり前になってきてなんか可愛く見えなくないな。            って思ったんだけどディー以外は攻略対象を悪魔っぽく変えるのはすごいな。主人公を混乱させるのは凄い。 終章はご都合主義だな。ディーとヴィッセはご両親だけにシビアすぎたか。                ディーはこういう時はこうするんだと押しのけ                             フォローできない主人公のことをなぜ好きになるんだろうと思った。                    8割クラヴィアさんが独り立ちさせようとする愛を感じた。ほとんどだけど。                 恋は主人公空気読めず文句言われる始末。                             俺失敗作どうしようって感じで主人公からキスして理性取り戻したみたいな感じ。              駆け出しただけじゃ恋も発展しないっていうことだな。このキャラ疲れるわ。女の子にマラソンさせんな。     何事も成長途中な感じですかね。                                 ヴイッセは人見知りでコメントとか助けてもらっている場所を故郷のようにさせる仲間。            子供はモンスターみたいな感じだったけど孤児院もあったかい感じになった。               最後ヴィッセが死神になり仲間だったのにのえっ。                          ここは時計塔か。どう収拾するんだ。仲間いなきゃ何にもならんだろう。                  縄とくの誰に教わったんだ?なんで生き返った?人の重さであの鳥では降ろすの無理だしな。        なるほど嫌いにならないでってこういうことね。                            ありがた迷惑なマスコットキャラか。                                 3問連続の選択義が難しかった。絶体絶命って状況でしたし結果はご都合主義だったけど。         次はアルシェ。5章からアルシェは見直しました。クラヴィアさんと仲良くなった時です。           内緒で先を見て行動する。主人公はひどく不安だし混乱しちゃうんだろうな。楽しみになってきた。

ハイリゲンシュタットの歌 初回プレイ感想

  1. 2017/09/30(土) 00:33:56|
  2. 文化放送エクステンド
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共通長いな。でもにぎやかなので飽きない。2章までプレイしました。                   主人公は何かしなきゃってバタバタして怖いとしがみついたするのは今時の子かな。            クララちゃんの口が達者であこがれの王子様というのが強くてペーターを押しのけたり、           あれれ主人公どこまで行っちゃうのって思ったらクラヴィアさんが前に進めるよう助けてくれました。       クラヴィアさんいなかったら遭難してたな。物語進まんだろ。                       ソプラノはギャグ要因だから頼りにならず「とりめ」「ヤキトリが仕上がった」とか自分を餌にする所が面白い。   事件あってから子供たちの調子がおかしくなって事件騒動になった。クリスマスまであるかな。        クラヴィアさんは鍵がかかってまして隠しキャラ。耳がいい感じに癒されるんだけど。気になる。        物語は王立楽団はレベルが高すぎて入った人は自分と比べてショックを受ける記憶障害や死に至る。     5時間ぐらい気絶だけでもないんだな。怪しげな人形出たときはリアルだなと思った。            アルシェだけでなく主人公。シャワーから飛び出した。まだ年もまともなハルトでよかったね。         ディーは思春期っぽいし他こういう時どうなんだろうな。                        ディーなんかよりヴィッセ、ハルトが気になるか。アルシェはクズキャラだからな。              ハルト=みんなのまとめ役。真面目だけど深く付き合えば天然さもある。                 アルシェ=「だねん」とか名前間違えたら誰も振り向かないだろうに。まあその辺は乙女ゲーム。        クズキャラ。「ふざけんな」って感じです。ディーがむかつくのがわかる。                  平気で誰にでもするから私の堪忍袋の緒が切れる。関心をもたないのには理由があるのかな。        ディー=そんな深い闇ではない。単純なんだと思う。何でも壊せば済むんだろうな              クラヴィア=罰を与えなければなりませんとか腹黒いキャラ。意外に顔を赤らめたりするのがいいな。     ヴィッセ=気だるい感じ。声も動物っぽいな。ムービー見たけど男にシスター帽子はなくていい。いらん。    みたいな感じかな。キャラがあからさまのような気がする。特にアルシェ。くっつくのかレベル。 クラヴィアさんが一番のタイプだけどディーから行きます。

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