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恋*初恋


DRAMAtical Murder(BL) プレイ感想

  1. 2012/11/05(月) 01:11:23|
  2. Nitro+CHiRAL
  3. | コメント:0
BLが苦手な人は控えた方がいいかもしれません。                                                                                <<<                                                                              景色がとてもリアルでした。綺麗でうっとりします。最初の敵がウサギちゃん。                                                    何か目が大きくてかわいい感じがします。攻撃したくないですね。ごついのいません。下等すぎます。                                                        少年漫画家さんが見たら呆れてます。コメディが入ってHが少なめでした。                                                                     <<<                                                                      百鬼夜行でサブキャラに萌えなかったせいかドラマダはサブキャラに萌えました。                                                                 暖かくて青春ぽくていいです。店長さん、受付さん、ばあちゃんがとてもいい味を出してます。                                                                なんかこの世界ピアスしてる人がいたり、犬がしゃべります。不良たち多いです。                                                                  <<<                                                                               ライムというのは妄想のゲームの世界で戦ったりするゲームです。                                                                        フイールドに入るとゲームの世界に行きます。                                                                                 主人公は相手をひきこむ能力があってもう一つの人格が芽生えたりします。相手の頭の中に入ります。                                                    主人公が錯乱しちゃいます。                                                       主人公の能力の使い方によっては相手を壊すこともできます。                                                                           <<<                                                                              主人公は突っ込みが出来て優しい人間です。中々鋭いつっこみです。                                                                      不良みたいな少年に絡まれてもダセェといいます。                                                                               相棒は情報ロボの犬で蓮です。地図にとても詳しく蒼葉のことを良く理解している感じです。                                                         ライムに入ると蓮の姿が代わります。                                                           蓮が壊れたら「どっか悪いとこあるか」とねじいれてくれて、額をくっつけます。                                                                犬飼うことできないのでうらやましい光景です。ばあちゃんをおぶって思い出を語ってます。                                                           スチルが青春よりだしいい感じで本当買ってよかったです。                                                                               <<<                                                                              攻略順ですが事故にかかりそうになったミンクからいくことになりました。                                                                    バイクに乗っていて何も言わないで素通りだったのでとても怖い感じがしました。               
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DRAMAtical Murder(BL) ミンク感想

  1. 2012/11/05(月) 21:09:30|
  2. Nitro+CHiRAL
  3. | コメント:0
相手の脳の中に入って苦しみを助けてあげる。という感じです。間違いによっては相手を壊すことになる。                                                      ばあちゃんは東江の研究員だったので捕まったりします。それで4人で助け出します。                                                              ミンクはスクラッチのボス、部下に慕われてます。                                                              <<<                                                                        ミンクは乱暴者という感じ、甘くありません。どこがいいのか主人公に聞きたいです。                                                            態度がでかくて目的達成だけ主人公を利用してる感じがします。表情変えません。黒くなるとミンク怖いです。                                                   2人で歩いてる時全然しゃべんないし、どこ行くか言いません。                                                                         相棒オウムをおい、とりといいます。主人公の相棒蓮はガラクタ、消耗品といいます。                                                                     起きろと言ってベッドけるし、Hも乱暴です。「いうとおりにしろ」と結構殴られます。                                                      話を聞こうとすると「うるせえな、お前に話す必要はねえ」といいます。そっけないです。                                                             <<<                                                      一族の恨みを果たすため東江に乗り込みます。                                                               ミンクの脳の中の苦しみは一族が皆殺しにされた苦しみでした。ミンクの心は死んでいた。                                                            主人公は「こうやって触れることもできるし、息もしてる、生きているんだ」といいます。                                                             「生きている」感情的になって放った言葉が種になりました。ミンクの呪縛をときます。                                                             <<<                                                                             そして東江をやっつけます。最終的なボスはただの仮面君、敵は本当に下等です。                                                                <<<                                                                             ミンクは主人公に行けといいます。ビルが崩れてミンクが助かったのかわからずじまいです。部下は主人公に最初冷たかったのですが、「送りとどけろ」といってくれます。                                                                           ミンクのムショぐらしが明かされます。ムショ長いです。看守を味方につけて金を稼いでたとか。                                                          最後は黄金の景色にミンク現れます。ミンクのもとに駆けつけて終わりました。                                                                 <<<                                                                               シナリオ短い感じがするけど。その後が出ますからね。FDは甘くなるのかな。                                                                  このキャラあまり期待できない。                                                                                       ほのかな優しさは寝てるときに頭触るだけだったような感じです。なでるんじゃないのね。                                                     相棒たちさわいだら「ピーチクパーチクうるせえな」このちょっと一言で笑いました。言ったのはノイズさんですけど。ノイズさんは声萌えです。                                                                                       次はクリアちゃんです。       

DRAMAtical Murder(BL) クリア感想

  1. 2012/11/07(水) 00:13:09|
  2. Nitro+CHiRAL
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空から降ってきたりベランダから入ってたり神出鬼没なクリアです。                                                                       ガスマスクをかぶっています。抱きついて来たりしてとても親しげでした。                                                                 ちゃんとお礼もいえるし、きちんと謝ったりできるいい子でした。                                                                        <<<                                                                     さてクリアの真相なのですがクリアは東江が作った人口生命体、つまり機械です。                                                                 失敗作なのでごみ処理施設に運ばれたのです。                                                                                 そこでおじいさんが拾いクリアと名前をつけました。もうおじいさんは亡くなっています。                                                          <<<                                                                  おじいさんがクラゲの話をしたのでクリアは歌を自分で作ったのです。傘差してうたいます。                                                                                                                   裸エプロンには驚きました。しかも「ア、ナ、タ」っていうんです。                                                                       主人公が着替えて来いと蹴りましたけどね。                                                      <<<                                                                            東江のタワーに入る方法を不良たちに聞きます。それで喧嘩になって「マスターに手を出す奴は許さない」といいました。                                                                                                  甘えた声が苦手だったのですが真剣に声出すと綺麗です。硫酸をかけられました。                                                               マスクをとりたくないクリア。おじいさんにマスクを取ってはいけないといわれている。                                                             「僕の顔は人とは違う、化け物みたいだし、嫌われたくないから顔を見られたくない」といいます。                                                         主人公は「顔を見なくてもお前がどんな奴なのか知ってるし、今更お前がどんな顔でも嫌いにならねーよ」                                                      「中身は俺が知ってるクリアだから嫌いになる理由はない」とても優しい主人公です。                                                              ガスマスクをはずし、主人公は「俺とまったく同じだ」といいます。                                                                        主人公は大人のような感じがしました。マスクをはずし甘えた声がなくなりました。                                                                <<<                                                                            生きる証を2人で語り合います。                                                                                          <<<                                                                              東江の所に乗り込み、2人とも顔がクリアに似てる機械たちに会います。服装だけ違いますけど。                                                          敵の2人は東江に作られたのでマスターは東江だといいます。                                                                          クリアも東江に作られたわけですがマスターは主人公、蒼葉だといいます。                                                                    主人公は人の心を操る能力をもっているのでマスターだとクリアは認識しました。                                                             「そして僕の知らない答えをくれた」「彼らは僕が壊れてるといいましたがそれでもいい」「だから僕はあなたを騙すことはしない」といいます。                                                                              <<<                                                                              東江は自分が作った機械はコマだといいます。人生はゲームといいます。                                                                     クリアは「人生がゲームというなら僕たちは何なのですか」「とても大切なことを蒼葉に学んだ、生きるとは死ぬとはどういうことか」「そんなあなたが人の心を操るなんて傲慢すぎる」といいます。                                                            それで戦闘に入ります。                                                                                           クリアには東江のキーロックがかけられていて逆らうと機能が聞かなくなります。                                                              東江に逆らってしまったので思うように動けない。                                                                               クリアはガツンとナイフで自分の頭をぶっさしました。キーロックを破壊し、歌を歌いました。                                                        なんでもおじいさんがつけた緊急用のプログラミングだとか。ビルが崩れ家に帰ります。                                                               <<<                                                                  ガツンとやったので不具合が起きました。クリアが壊れていきます。                                                                      最後の願いで触れさせて下さいといいます。それでHモードに持って行って、                                                                  「守りたいというのが僕の心だった」といって壊れていきます。                                                                                  <<<                                                                                 おばあちゃんが半年かかって基盤を回復してくれました。クリアはクラゲの歌をうたい屋根の上に座っています。                                                   「声が聞こえたので会いに来ました」といって終わりました。                                                                           <<<                                                                             とても感動的でした。主人公優しくて感動です。話し深いです。クリアは天使ちゃんというところかな。                                                       春のFDたのしみです。だけどこのゲームHはあまり感じなかったです。それをFDにどうもっていくかです。                                                              次は最初むかむかした紅雀さんに行きます。でも刀持つシーンとかノイズとけんかするとかっこいいです。                                                                                                                                                             

DRAMAtical Murder(BL) 紅雀感想

  1. 2012/11/09(金) 01:51:08|
  2. Nitro+CHiRAL
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実はBLゲームやり始めたのは学園へヴンからです。それからは買ってません。                                                                 シナリオあってよかったです。Hっぽいのだけだと飽きてくるから景色リアルでびっくりしました。                                                         声萌えもあっていいです。                                                                                           <<<                                                                        メインヒーローというだけ話が長かった。では紅雀の感想に入ります。                                                                      最初女性に囲まれてモテモテ。                                                                                        女は「この世の宝だとかやわらかいし優しい」と二ヤ二ヤしてます。                                                                       それが普通の男というもんだけどね。正直むかむか来てます。                                                                          女遊びとかしてたんだろうなという感じです。                                                                                  <<<                                                                  紅雀は髪結いの仕事、つまり美容師さんみたいな感じです。                                                                           碧島に住んでて主人公と出身が同じ。幼なじみ。お兄さんという感じです。                                                                 ノイズさんとけんかするあたり、刀を向ける感じがいいです。                                                                          紅雀「テメエみたいなのは虫が好かねぇ」                                                                                   ノイズ「別に好かれようなんて思ってない」「筋肉だるまは話が固い」とけんかになります。                                                          気になるのはノイズさんのいい返しの方ですけどね。思ったこと言ってくれるから。                                                                紅雀は正義感あってまっすぐです。                                                               <<<                                                                           紅雀の真相ですが、紅雀は島を離れて本土の実家に行ったことがある。                                                                    実家はヤクザです。お袋は妾で正妻は子が生まれないので後継ぎになる紅雀。                                                                  そこで強制的に竜峰に刺青を入れられます。主人公が紅雀の脳の中に入ります。                                                                血の海があふれてました。紅雀の話によっては紅雀は正気を失って暴れた。                                                                    みんな重傷を負い、お袋さんも重傷で死んでしまったのです。                                                                          <<<                                                                              紅雀は真相を主人公に隠します。憎い竜峰の行方をおって女性の誘いに乗ります。                                                                 主人公は真相が気になって紅雀の後をつけてクラブを発見します。                                                                      ガードマンがいて入れない所に竜峰が親切にカードを渡してくれました。                                                                  気分が悪くなった所で吐いて紅雀がおんぶしました。                                                                             着物を汚したので謝りにお風呂に行きます。そしたら華の刺青を見ました。ドア空いてたらしい。                                                                    <<<                                                                              真相をいわないので主人公は不安に思います。小さいころの紅雀との思い出がありました。                                                         主人公はばあちゃんが来ないので泣きます。その時に「寂しい悲しいのに負けるな」といいました。                                                      紅雀がまたいなくなったので竜峰に会います。紅雀が見てしまいまして、ベッドに押しかけました。                                                         「何を話してた」と怒りに身を任せてHに入りますが                                                                              無理やりだったので主人公が「やめろ」と殴ります。                                                                               <<<                                                                                                                                 それでその後紅雀はまたいなくなる。竜峰が来て主人公を部屋に誘い紅雀来ました。                                                                竜峰はどっかに行き、紅雀を止める主人公。押し倒した時のことを謝り真相をいいます。                                                              憎い竜峰に一人でけりをつけるといいます。主人公は「ばかにしてるのか、いつ誰が迷惑だといった」「俺がお前のために何ができるか考えることができる」といいます。                                                                             <<<                                                                             東江に乗り込みます。竜峰に会い竜峰は「母親殺し」といい、怒りに満ちた紅雀は竜峰をやっつけます。                                                       敵の割になんかあっさりやっつけられます。                                                                                  怒りにやっつけたので黒いしがらみが来ました。死のうとしたけどお前の顔が浮かんで会いたいと思った。                                                              そこで主人公が負けるな、逃げんなといいます。黒いしがらみから解放しました。                                                                 ビルが崩れそうな感じなので下に降りていきます。そして一週間後                                                                        紅雀は仕事を休業、主人公がバイトしてるジャンクショップ。                                                                        主人公の家に行きたいと部屋に入って思い出語り合い告白しました。お互い紅くなってます。                                                           女遊びはやってないその気にならないとか。Hして紅雀は鼻血出ました。長年の夢とかで主人公の髪切ります。                                                       「お前のこと本気で一生大事にする」とラブラブで終わりました。                                                                         <<<                                                                               最初むかむか真相を隠すあたりもやもやだったけど主人公に優しいお兄さんでよかった。                                                           FDでは女性に優しいとかいうにやにやはあまり見たくないです。                                                                                                                         楽しみにとったノイズさんにいきます。こっちも話し長そうな感じがします。                                                                                                                           

DRAMAtical Murder(BL) ノイズ

  1. 2012/11/11(日) 00:54:55|
  2. Nitro+CHiRAL
  3. | コメント:2
ノイズは実は主人公よりの年下でした。                                                                                    19歳、4つ下です。ノイズさんは「対してかわんねーし」と気にしません。                                                                    私にとってノイズは一番でした。                                                                                     ノイズ                                                                                    「おかえり」といって不法侵入します。コンピュータ勝手にいじります。                                                                      ライムというのは妄想ゲームでそこでなんで主人公が勝ったのか。乱暴に問い詰めます。                                                            クリアとか紅雀さんが来てくれますがね。                                                                              ノイズはライムの予想屋やっていて金を稼いでいます。                                                                             主人公の能力(他人の心を覗いたりつぶしたりできる)に興味あって主人公とライムで戦えといいます。                                                      <<<                                                                                                  ノイズは悪ガキの女の子がぶつかったとき手にキスして「暴れる女は可愛くないぜ」といいます。                                                                      主人公が「女の子に何してるんだ」とかいうと「別に変なことじゃないだろ」とキスします。                                                          <<<                                                                             ノイズの真相ですが家がお金持ちでノイズは我が家の恥だとかで家に閉じ込められます。                                                         舌にしか感覚がない。何も感じられないのが寂しい。相手がどう感じるのかわからない。                                                             どう接したらいいかわからないノイズは家を出ます。                                                                              ライムは頭で感じるゲームなので痛みがわかるから執着出来る。                                                                         なんで主人公がかばったのか人に干渉するのかが意味わからない感じです。                                                                    利用価値があるようにしかみえない。                                                         <<<                                                                             主人公はノイズの脳の中に入ります。                                                                                     主人公は「本当のお前は他人とかかわりたがっている」「俺が一人にさせない」                                                                 「お前が痛みを知りたいなら教える」とノイズにいいます。                                                                          そしてノイズは感覚がもどり痛みを自然に感じます。                                                                               <<<                                                                           ビル崩れて病院に行くのですが気を使うのをやってみようといいます。                                                                    Hなのですがお互い積極的です。                                                                                      <<<                                                                                    最後の3ヶ月後、連絡なかったノイズはピアスはずしてスーツ着て主人公が働いてる店に来ます。                                                       「寂しかった、逢いたいとか思ったりした」主人公が「心配した」というとみんなの前で                                                           「あんまりむきになるなよ」とキスします。                                                                                  ノイズは実家に戻っていて弟に逢います。弟はノイズのことずっと探していて家の後継ぎになっていました。                                                  そこでノイズは「補佐としてやらせてくれ」と頼んだのです。親にも謝って和解した。                                                               「迎えに来た」「きてくれるよな」と主人公に言います。                                                                           店長さんが「会えない距離じゃないし、いつでも帰ってくればいい」といってくれます。                                                            悪ガキが「男が好きなのか、変態」というと「男じゃなくて蒼葉(主人公)が好きなんだけど」といいます。                                                    悪ガキの女の子がノイズにラブレターを渡したら主人公をお姫だっこして                                                                    「俺にはこいつがいるから」「ごめんな、でもお前いい女になるよ」といって終わりました。                                                                             <<<                                                                              ノイズははっきりいってくれてとても気持ち良かったです。さらってくれるのがいいです。一番萌えました。                                                    突然のキスが凄く萌えるんだ。店長さんいい事いってくれてるから感動です。                                                                   FDだとノイズの家族に会えんのかな。楽しみです。次は主人公の相棒の情報ロボ蓮に行きます。                                                                                                                                                                                                                                                                                                               

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