恋*初恋


罪喰い~千の呪い、千の祈り~ 至央と任史とカゲロウ 感想

  1. 2016/09/20(火) 22:14:04|
  2. Operetta
  3. | コメント:0
敵だからかシリアス部分が重い。犠牲がつきものでED曲後のストーリーはなかったです。          守人の後にやると至央はなかなかくっつかなくて終盤ぐらいまで引っ張ってました。             じれったいっていうかマニュアルないとだめなのか。魂喰いわかったからさ。そんな血みどろまでいくか。    主人公の夢の少女は両親の事故にできた傷か世羅なのかよくわからなかったです。            合コンで知り合い車で誘拐されると思ったらなかったです。                       根性あるところから興味心身になって魂喰う同志として苦しみ生きてきたという所に魅かれたという話。     そんな大切なお守りなのに返さなくていいのかって思ったけどあれなければ至央とはなかったということになる。念こもってたってことはたぶんそうなんだよな。                          主人公駆けつけないとだめだしこういう所はお互いさまって感じはするな。                 マニュアル作ってくれたし大感動した任史がいなくなるなんて悲しいな。                  主人公土下座で守人引いてくれたけど。コントか。守人思いすぎですね。                 任史は慈愛から始まったです。触れて愛に気づき。正体知っても解決はできず。              あのプラネタリウムはカゲロウのためだったんだな。なんで映画にしなかったんだろうと思ったけどなるほど。   至央は任史思いだったし主人公のこと結構わかってたし悲しいな。至央だとカゲロウが怖いと思ったけど任史編だと甘えたがりで「食べちゃいたいぐらいかわいい」とかあざとかったです。
スポンサーサイト

<<罪喰い~千の呪い、千の祈り~ 連 感想 | BLOG TOP | 罪喰い~千の呪い、千の祈り~ 守人と蒼太 感想>>

comment


 管理者にだけ表示を許可する