恋*初恋


ハイリゲンシュタットの歌 ディーとヴィッセ感想

  1. 2017/10/01(日) 12:29:51|
  2. 文化放送エクステンド
  3. | コメント:0
4章から主人公がそこにいるのが当たり前になってきてなんか可愛く見えなくないな。            って思ったんだけどディー以外は攻略対象を悪魔っぽく変えるのはすごいな。主人公を混乱させるのは凄い。 終章はご都合主義だな。ディーとヴィッセはご両親だけにシビアすぎたか。                ディーはこういう時はこうするんだと押しのけ                             フォローできない主人公のことをなぜ好きになるんだろうと思った。                    8割クラヴィアさんが独り立ちさせようとする愛を感じた。ほとんどだけど。                 恋は主人公空気読めず文句言われる始末。                             俺失敗作どうしようって感じで主人公からキスして理性取り戻したみたいな感じ。              駆け出しただけじゃ恋も発展しないっていうことだな。このキャラ疲れるわ。女の子にマラソンさせんな。     何事も成長途中な感じですかね。                                 ヴイッセは人見知りでコメントとか助けてもらっている場所を故郷のようにさせる仲間。            子供はモンスターみたいな感じだったけど孤児院もあったかい感じになった。               最後ヴィッセが死神になり仲間だったのにのえっ。                          ここは時計塔か。どう収拾するんだ。仲間いなきゃ何にもならんだろう。                  縄とくの誰に教わったんだ?なんで生き返った?人の重さであの鳥では降ろすの無理だしな。        なるほど嫌いにならないでってこういうことね。                            ありがた迷惑なマスコットキャラか。                                 3問連続の選択義が難しかった。絶体絶命って状況でしたし結果はご都合主義だったけど。         次はアルシェ。5章からアルシェは見直しました。クラヴィアさんと仲良くなった時です。           内緒で先を見て行動する。主人公はひどく不安だし混乱しちゃうんだろうな。楽しみになってきた。
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