恋*初恋


ハイリゲンシュタットの歌 総評

  1. 2017/10/08(日) 11:05:43|
  2. 文化放送エクステンド
  3. | コメント:0
おいおい主人公どこに行く。夜に独りで森行けていつの間にシャワー室まで行くのってとこあります。      置いてきぼり状態。物語は現実的に考えると不可能を可能にするには無理がある。             主人公に説明なく終章でキャラが行動するので理解が出来ない状態があるし場面壊し過ぎなんじゃないってとこありました。 説明することなく終わっちゃったって状態です。                      アルシェはご両親がいい人で何も失わずに済んだのでそれなりに理解はできました。            自分の気持ち言えないけどハルトと仲良いことがわかるし終りはなんとなくでしたけど。 後は果たしてストーリー的にこの主人公必要だったのかなと思う。                              役に立つことなかったし得意なことなんて何もない。                          シナリオ  ★★☆☆☆    2.4                               糖度    ★★☆☆☆    2.4                              事件性   ★★☆☆☆    2.0                              主人公   ★☆☆☆☆                                    楽しめた度 ★★★☆☆                                    総合評価 C+                                         キャラ的にアルシェ>>>クラヴィア>ハルト>忘却の使徒>ヴィッセ>ディー               緊張感がなく告白が言えちゃう主人公でした。突っ込み所多い主人公だし15歳でも問題ない。        慣れ過ぎて当たり前になってるし恋愛には「ちょっと待って」が多すぎる。                 この主人公は恋愛に持っていくには手間がかかりそうな気がする。空気ぐらい読もう。            糖度は短く終わるけど迫ってるとこあるし星2。このギャグが伝わらないと苦しいだろうな。          現実的に考えるとかなり有り得ないってとこ2人。アルシェがいたからよかった。              事件性は説明不足ですし理解しようがないです。                           アルシェだけはなんとなく唯一わかったので星2つけました。 購入予定では10月はなし。スチプリはあんまり甘くなかったので蝶々事件ラブソディックは猟奇殺人事件だし様子見。キスが突然だなと思ったので評価待ちです。学園クラブのボリュームがどうなるか気になるな。
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