恋*初恋


Princess Britania~ミューズの宝剣~ オーランドとセオドア 感想

  1. 2017/12/28(木) 23:17:11|
  2. Girls-Dynamics
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何年振りなんだろうな。18禁乙女げー。                               攻撃的かつ挑戦的で頭を切り返し相手を挑発する主人公でした。勇敢で逞しく成長した主人公。       個別の前半は乙女げーだなっていうときめきがあるし中盤で18禁だっていうのわかるけどね。        共通は試行錯誤してオーランドにやっとたどり着いた。何度かバッド行った。                切羽つまったのが多くてね。出身が同じなだけ頑固な二人だったな。                   オーランド会議中なんだぞ。いつものみたいにっておい。って感じでどんな時も甘く優しい。          昔から稽古しててドロドロでもオーランドに駆け付けたという思い出。                   妹と思われるたびまたまた思い出ひっくり返される。                          結婚の約束。ここまでしないと二人はくっつかないんだろうな。これで運命だと思ったんだろう。        そんで執事がさらえばいいって助言してくれてついでに病んでれにもなれたけど。             指輪したら女性にもてることが小さい不安になっちゃうんだろうな。                    セオドアは黒幕の一味だった。                                   赤面にほだされちゃダメだね。普通の人は沿った道しか生きられない。                  爪でがーってやられても猫放せないし主人公も放せず劇に誘ったりお茶しようと誘ったり。          最後には怯まず主人公は戦おうと決めてこれで終わりにさせる気かって調べたら追加あった。        つまり彼は完全にニートになった訳で。主人公と暮らせるわけないよな。                 これからどうやって生きていくんだ。とりあえず帰りは森の一人部屋に戻るのだろうか。           捧げたっていうのが彼の目的になったんだろうね。                          んーとセオドアは普通の人間だったって感想でした。生い立ちがあるししょうがないか。まあこの二人はふーん。まあそう来るだろうなって感じだけどイズラエルとターリックはちゃんと萌えることができました。
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