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恋*初恋


天涯二舞ウ粋ナ花  裕介と恭介 感想

  1. 2018/05/03(木) 20:42:01|
  2. オトメイト
  3. | コメント:0
終盤やっと思い通じた時に軍の押しかけが入り距離が一気に離れてしまうのはもったいないな。        今までのは何だったんだろうって思うんです。華やかでもあったな。                    終りが酒盛り終わった写真でしたがこういうのはアイテムで見るのがいいと思うんです。           大分雰囲気のぶち壊ししてると思う。そこが盛り上がらなかったです。                  主人公は実家がオアシスなんかな。                                黙ってこそっと帰ったり母が気になったりだとかむかっと苛立ちました。何度実家に帰ろうとしてんだか。     恭介は婚約者が出てくるけど特技で何とか切り抜けたし追い出すのは丹道斎に何か秘密があるんだろうな。 手を握ったり思いは通じたと思ったら軍の押しかけを気に修行しに行きました。               5年離れれば誰かが嫁にもらうだとこういうのはマイナス点。                      裕介は仕事が何よりも優先で恋愛は周りが押しかけてるように見えました。                次郎が恋愛指南して時に悪役になったり目をかけてしまったな。きくちゃんもかけてしまったけど。       惣介がやるならさっさとやってしまえっていって幸介はそんな奴は兄弟として認めないみたいな感じで     それでどうしようか迷ったんだろうな。難しいのは棚にしまっておくみたいな。                切り出そうと実家に帰ろうとした所を引き留めて理由を作るって言ってました。               まあ何としても実家に帰るんだけどね。もう挨拶済ませたのにな。普通だったら嫌気がさしてさっさと外国に行ってるだろうな。手放せないとちゃんと迎えて行きました。                        それで結婚はしないとというのは何だったんだろう。たぶん式かな。                   主人公はしたかったのかな。そういうことにしとこう。                          確かに裕介に白いタキシードは合わない。 俺のルーツじゃないってか。裕介は自分をよくわかってるな。    最後歌が流れればいいのにな。締めがどうも盛り上がらない。
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