FC2ブログ
  • 2018_09
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2018_11

恋*初恋


殺し屋とストロベリー 総評

  1. 2018/08/31(金) 21:44:50|
  2. ブロッコリー
  3. | コメント:0
殺し屋とストロベリー。殺し屋という恐怖心はまったく感じられなかったです。                要はストロベリーです。孤独な人に恋する。主に恋愛だけだったという印象です。              バッドはノーマルエンドでした。主人公エンドです。                          喫茶店→デート→ミッション。この繰り返しです。同じミッションの繰り返しです。               一人攻略したら飽きる人は飽きるだろうな。中でもマツリさんはよく頑張ってました。             フォローするとすれば一人ひとり恋愛は長く書かれてました。                      シナリオ ★☆☆☆☆                                     糖度   ★★★★☆                                     主人公 ★★☆☆☆                                      楽しめた度 ★★★☆☆                                    総合評価 B-                                        キャラ的にツキミ>長谷川>クラマ>イズナ>アモン>ノイン                      殺し屋普段何やってんだろうな。なんて考えないで。                          インタビューで言った通り月影に通ってみたいって少し軽い気持ちになれるゲームでした。          恋愛は濃くてよくできてました。                                  主人公は引きこもり。喫茶店ばっかり。守られてる立場からはずれません。                一人ひとりのキャラができてる。癖の強いキャラはマツリが立たせてくれます。               クラマ先生はマツリでなきゃ本当にどうなるかと思った。中でも危ないキャラでした。             マツリがでなければこんな幸せになる生活はないと思わせてくれます。そんなゲームでした。         私的にそんな悪くなかったのでBです。たくさんやってる人はすぐ飽きそうですけど。今時のゲームは事件いくつか詰めますからね。ありすぎてもなって私は思うんですけどね。
スポンサーサイト

<<オトパ2018年公式 予定 | BLOG TOP | 殺し屋とストロベリー 感想2>>

comment


 管理者にだけ表示を許可する